特殊インクを使って転写紙などに印刷した紙に高温の熱をかけることで、インクが気化し繊維に色を浸透させる独特の加工方法です。 生地に浸透させるため、これまでの着圧マークやシルクプリントの様な違和感が全く無く、マークロゴや番号が生地と一体化した出来上がりになっていますので、しなやかな風合いと発色性の良さが最大の特長です!
●生地に色が浸透するためプリントの違和感が全くありません。
●プリントのはがれや色落ちなどは一切ありません。
●伸縮にも強く通気性もありプリント面がひび割れすることはありません。